Bloglines Checkerについて
トラックバックのテストです。
TClock Lightは起動時に、レジストリの HKCU\Software\Kazubon\TClock の ExePath にtclock.exeのパスを保存します。TClock Lightを外部プログラムから起動する場合は、これを利用するといいでしょう。
また、時計のウィンドウにWM_COPYDATAメッセージを送ると、tclock.exeを起動しなくても、ダイレクトにユーザー定義文字列を操作できます。common/util.c の 関数SendStringToOtherW を参照。ユーザー定義文字列を送る場合は、COPYDATASTRUCT の dwData には0から9を入れ、lpDataに文字列(ただしユニコード)を渡せばOK。
TClockが起動中かどうかは、クラス名がTClockMainClassのウィンドウを探せばよし。


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